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擦り漆

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マカバ 25×38cm 透明赤漆 鑿でこつこつと木地つくりから擦り漆まで 日下 27cm×38cm

擦りうるし

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コーヒードリップ   錆び付けが終了し水研ぎ段階                    擦り漆:そろそろ完成が近づいています。                                          木地制作:塗り     日下                                                  

摺り漆

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置戸町「夕花野」高田純枝さん制作の木地を                         縁あって網走産うるしで試作しました。                          木地固め1回目で黒が勝りせっかくの木目が映えなかったので木地固めを透明透き漆の黄色に変更そのご網走産漆で仕上げました。 木地:エゾ松 18cm、15cm ごはんヘラ      塗り:溝渕    
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モクモクと・・・・・                                        手よりも口が動いている人も センの木:40×15㎝木地固め一回目                   木地師:柳沼                  塗り:鴻巣 コーヒードリップ台「さびづけ終了」                        制作;塗り 日下   白樺:カップ 制作途中 松下
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木地:セン 25cm 木地;柳沼    塗り;鴻巣   木地:シナ 銘々皿 20cm×8cm おしぼりトレイにもなります。木地師不明 塗り;鴻巣  漆を始めて半年 とても満足な仕上がりです。    
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 漆掻き   9月に入り掻いている木の葉は周りより一足先に黄色くなってきました。ベテランの副会長と今年初めてのヘテラン2人で頑張っております。 樹径25cmで1本当たりの採取量は180ccと最北の漆はやはり少量ですが、浄法寺の遺伝子を持つ上質な漆です。 そろそろ末辺になりますが、お二人にはもう少し頑張っていただきます。   今年採取の漆液精製 11月)生まれて初めての漆掻きにより,とても貴重な漆を濾しました。 円安により100g数十万円の高価な漆液です。    漆掻きを終えた木の伐採 樹木の永続の為には必要な工程です。
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網走産の白樺                                                                   会員自宅の白樺を今年6月にバスケタリーの為に皮を採取 残りの材を加工していただきました。その他は暖房用の薪に カップの内側は完成されています。外側はこれからは手彫りで仕上げ漆を塗ります。 半年後が楽しみです。 半製品提供 木地師:松下会長  初めての白樺皮細工